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15人制の競技規則に以下の変更を加えたものを、7人制競技規則とする。
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第3条: プレーヤーの人数 -
第5条: 試合時間 -
第6条: マッチオフィシャル -
第9条: 得点方法 -
第10条: 不正なプレー -
第13条: キックオフと試合再開のキック -
第20条: スクラム -
第21条: ペナルティキックおよびフリーキック
第21条:ペナルティキックおよびフリーキック
21.3 キックの方法
【(a)を以下の内容に変更する。】
(a) キックは、反則しなかった側のどのプレーヤーが行ってもよく、プレースキックを除き、パント、ドロップキックのどちらのキックでもよい。ボールはかかとと膝を除いて、足または下肢のどの部分で蹴ってもよい。
21.4 ペナルティキックおよびフリーキックにおける制限
【(b)を以下の内容に変更する。】
(b) 遅滞:キッカーがペナルティキックにおいてレフリーにゴールキックの意思表示をした場合、ペナルティキックが与えられてから30秒以内にキックを行わなければならない。30秒を超えた場合、キックは禁止され、マークでスクラムを組み、相手側がボールを入れる。