15.8 どちら側の責任か疑わしい場合
タックルで、ボールがアンプレアブルになり、どちらの側が競技規則に従わなかったのか疑わしい場合、レフリーは直ちにスクラムを命じ、停止の前に前進していた側がボールを入れる。どちらも前進していなかった場合は攻撃側がボールを入れる。
タックルで、ボールがアンプレアブルになり、どちらの側が競技規則に従わなかったのか疑わしい場合、レフリーは直ちにスクラムを命じ、停止の前に前進していた側がボールを入れる。どちらも前進していなかった場合は攻撃側がボールを入れる。